私たちは秋田の県紙「秋田魁新報」を皆さまにお届けしている販売店です

秋田さきがけ会ってなあに?

秋田さきがけ会は、皆さまに秋田魁新報をお届けしている販売店が、新聞販売に関わるサービス向上のために結成している会です。皆さまに愛される販売店になれますよう日々精進しております。

毎週日曜日は「さきがけこども新聞」の日

入賞作品にリンクします

新聞配達や新聞販売所に関するちょっといい話や心温まるエピソードなどをエッセーの形でお寄せいただく「新聞配達に関するエッセーコンテスト」は、今年で25回目を迎えました。「大学生・社会人」「中学生・高校生」「小学生」の三つの部門に分けて募集した結果、はがき、封書、電子メール、ファクスにより、海外からも含めて3432編の応募がありました。多数のご応募をいただき、ありがとうございました。選考には特別審査員として明治大学教授の斎藤孝さんにも加わっていただき、最優秀賞、斎藤さんが選んだ審査員特別賞、優秀賞、入選の全30編を決定しました。(2018.10.1 )
来年の「夏休み さきがけこども教室」をお楽しみに

秋田魁新報社の教育ページにリンクします

「夏休み-さきがけこども教室」は受付を終了させていただきました。多数のお申し込みありがとうございます。2018年は7月から8月にかけて「新聞活用教室」「秋田ノーザンハピネッツ記者体験」「JAXA能代の記者体験」をおこないました。同様の企画を今後も続けていきたいと考えております。なお、希望する企画がございます場合は「 お問い合わせ」からコメントいただければ幸いです。

秋田魁新報のコマーシャルです。歌っている女性は秋田魁新報社の記者なんです。電子版の詳細はこちらからご確認ください。

みなさまに安心をお届けしたい : わたしたちは、お年寄り世帯の安否確認や緊急時の連絡役を務め、警察および市町村との連携のもと安心で住みよい地域づくりのお手伝いをしています。

会長 木村健(きむらたける)

読者の皆さまには日頃から秋田魁新報をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。私たち販売店は、毎日丁寧に新聞をお届けできるよう努力しております。秋田魁会では地域に密着した活動として、地域の皆さまの安全と安心を願い、日常の業務を通じたお年寄り世帯の安否確認や、緊急時の連絡などを、行政とタイアップしながら行なっております。街の情報発信基地として、これからも地域の皆さまと共に歩んでいきたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。

副会長(4人)


平澤正幸

(ひらさわまさゆき)
秋田魁新報をご愛読いただきまして誠にありがとうございます。秋田魁会は全県111の販売店で組織され、「迅速に確実に丁寧に」を心がけ、読者の皆さまへ新聞をお届けしております。地域に密着し、地域に貢献できるサービス活動を目指し、正確で公正な新聞の価値や活字の良さを認めてもらえるよう努力してまいります。今後とも情報満載の秋田魁新報をよろしくお願いいたします。

安田勝

(やすだまさる)
秋田魁新報をご愛読いただきまして誠にありがとうございます。私たち全県の販売店で組織している秋田さきがけ会は、読者の皆さまに情報を提供しているだけではなく、地域に密着したサービスを展開しております。高齢化社会において、老人世帯への「気配り、目配り、思いやり」はもちろんのこと、安心ネットワークを通じて若年層への犯罪を未然に防止するなど、地域に認められるような社会貢献を行ってまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

阿部紘克

(あべひろかつ)
日頃から秋田魁新報をご愛読いただき、誠にありがとうございます。我々販売店の使命は毎朝、新鮮なニュース、話題を盛り込んだ「さきがけ」を迅速かつ正確に皆さまにお届けすることです。秋田さきがけ会は全県の販売店で組織し、配達のほかに何ができるかを常に考え、行動し、地域に根差したさまざまな活動を行っております。これからも皆さまと共により良い地域づくりを進めていきたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

谷口泰彦

(たにぐちやすひこ)
私たちは新聞配達を行いながら、見守り活動、防犯活動、ごみカレンダーやミニコミ誌の発行など地域に必要な活動を積極的に行っております。毎日、新聞を配達するスタッフは、町の様子に詳しく、人命救助や徘徊老人の保護、不審者の発見、火災や事故現場の発見など多くの地域の異変を真っ先に見つけております。これからも住民のパートナーとして地域の安心・安全に欠かせない存在と認めていただけるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い申しあげます。